リフレクソロジークラス無料説明会


 

フット&ハンドリフレクソロジー
説明会&実技デモセッション

 

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ちょうど良い圧、優しい圧のリフレクソロジー

優しいタッチと言うけれど、実際どのくらい優しいの?
百聞は一見にすぎず。説明会でご確認ください。

リフレクソロジーは、全身が部分に投影されていると考えるボディワークです。例えば卵巣や子宮に関係のある足裏や手のひらのゾーン(反射区)にていねいに刺激すると反射が起こります。そしてゾーンであっても同じ体です。卵巣に触れるなら優しく触れてほしいです。

リフレクソロジーは一般的に「痛いくらいに強く刺激する」というイメージがありますが、必要なのは反射を引き起こす圧です。多すぎても少なすぎても反射は起こりません。受ける方にとって必要な圧です。

説明会では、当校の考え方やカリキュラムをご説明します。実際にどのくらいの圧で「触れる」のか確認してみてください。 なんとなくリフレクソロジーに興味がある….という方もお気軽にどうぞ。

フットリフレクソロジークラス
ハンドリフレクソロジークラス  

 

例えばこのような方に

  • サロンのメニューに
  • お子さんやパートナー
  • ご両親とのコミュニケーションツール
  • 洋服を脱ぐのが苦手な年配の世代の方に

 

日程 2017年 

  • 9/28(木)10:00-12:00 第2教室
  • 11/9(木)10:00-12:00 スタジオ
申込 無料説明会 >>
講師 庄司路都
対象 女性の方が対象です
回数 全1回 2時間
費用 無料
持ち物  筆記用具、室内履き
その他 申込後のキャンセルは必ずご連絡ください。
説明会の開催前に、該当クラスが定員の場合がありますのでご了承ください。

 

Voice Gallery

説明会レポート

当校のリフレはなんと言っても「優しい圧」が特徴です。 ご参加いただいた方も庄司先生のデモセッションが始まると、興味津々な様子でベッドを取り囲んでいらっしゃいました。

「優しい圧とは聞いていたけど、ホントに優しいんですね 驚」 優しい圧でも、身体への働きかけが本当にあるのかな? 誰もがよぎるそんな疑問も豊富な臨床経験をお持ちな庄司先生のお話しで払拭されていきます。 セッションを重ねて行くことで、お肌がからミルミル解毒されていった方や女性の冷えと泌尿器系の反射区の反応、ボランティアで行っているというホスピスでのガン患者さんとのエピソードなど。。。次々と繰り出されるお話し。 テキストや本にはない生きた学びが満載です。

セッションを受てくださったお二人のモデルさんは、「必死で起きてました!!触れていないような優しい感じなのに、そこは痛い… そこは冷たい… 自分の知らないところの身体の状態を感じれた。 子宮の反射区を触れてもらったとき、妙な安心感があった」 「触れてもらった右手から全身にふわ~と巡る感じです。自分は、全身のトリートメントを受けると逆に緊張してしまって。。。こんな感じは初体験で嬉しかったです。」

見ていた方も 「見ているだけで同調してきてゆるんできました~」 「強い圧のリフレが好きだったけど、弱い圧のリフレのリラックス効果は高いですね」 「施術者も、受け手も優しい気分になれるんですね」 セッションが終わる頃には、教室全体がゆるみモードに包まれました。 恐るべしリフレクソロジーパワー!! ぜひ、習得してセラピスト、またはセルフケア、家族ケアの引き出しを増やしてください。

 

先生からのメッセージ

●庄司路都先生より
アロマセラピストの認定は受けたけど、これでサロンとか始めてしまって良いかしら… と不安を抱えている方はいらっしゃいませんか? そんな方にはリフレクソロジーの受講をお勧めします。わたしたちのリフレクソロジーは、優しい圧でのユックリなトリートメントなので、クライアントにはもちろん、「自分自身をも護ってくれる」施術です。

リフレでは、全身のアロマテラピートリートメントと違って、身体の中では小さな部位である手や足に対して、重厚かつ繊細なテクニックを学んでいきます。全身の反射区の詰まった手や足の状態を把握できるようになることで結果としてクライアントの状態への気づきが早く、全身トリートメントの理解と自信がグッと高まります。

 

●戸張より(当校講師・アロマスフィアのセラピスト)
実際にアロマセラピストとして働き始めた卒業生の方で「お客様から、強い圧の施術を求められて」と戸惑っている方にも、当校のリフレクソロジーの学びはおすすめです。

足部また手部へのみの施術。 身体には、一切触れていないのに、相手が目に見えてゆるんでいったり変化を訴えてくる様に、最初は戸惑うと思います。 しかも、当校のリフレは「優しい圧」が特徴です。今一度 “相手にとってちょうどいい刺激” について向き合える時間になると思います。

私自身も庄司先生にリフレを教えていただいたのですが、リフレクソロジー以外の施術にも学びの影響が大きいなと感じます。 例えばボディトリートメントの途中で足部に触れていると、まだ触れていない身体の部位の状態に “アタリ” を付けることができます。

頭の反射区に硬さを感じたら 「下肢のトリートメントはほどほどにして、頭部のトリートメントに少し時間を使おうかな」 「目の温湿布をしようかな」 相手にとって必要ケアを感じやすくなりました。 もちろん、自分の身体への気づきにも役に立ちます! セルフケアのために、受講されるかたも少なくありません。 たくさんの方のさまざまな学びにお役に立てると嬉しいです。

 

 

 


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2015-09-15 | Posted in リフレクソロジー, 説明会Comments Closed 

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